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【レコード・コレクターズ6月号】は「山下達郎 RCA/AIRイヤーズ」の特集!

音楽ファンにはお馴染みの雑誌「レコード・コレクターズ」の6月号では、山下達郎が完全に熟成した時代に発表されたRCA/AIR時代のレコードがピックアップされています。
最近では、シティ・ポップの再評価も静かに広まりつつありますが、欧米ではCDの売り上げを越えてレコードが売れるようになりました。

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ただ、興味深いことに、レコードを買った人の約半数の人がプレーヤーを持っていないという話も最近話題になっています。
これは不思議な現象ですが、レコードを飾って楽しむ人もいるのかも知れません。
このようなビニール(アナログ・レコード)復活の流れに注目し、レコードの魅力や再評価について掘り下げた特集が、今回の「レコード・コレクターズ」の6月号に掲載されています。
また、カセットのブームも来ているようで、音楽を楽しむ方法には様々な選択肢が増えて来ましたね。
この特集を読むと、レコードを手に入れたくなるかもしれません。
興味がある方は、5月15日に発売される「レコード・コレクターズ2023年6月号」を予約してみるのも良いでしょう。
レコードの音質やアートワーク、ジャケットのデザインなど、レコードの魅力を存分に堪能してください。

『レコード・コレクターズ2023年6月号』(↓)

5月15日発売 930円(税込)

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